マレーシア航空は、平成30年2月2日までの期間限定で、「平成30年初売り」を開催しています。


クアラルンプール・ペナン・コタキナバル・プーケット・ジャカルタ線が対象。

マレーシア航空は、平成30年初売りセールを開催、クアラルンプール・ジャカルタ・プーケットが往復30,000円~!

エコノミークラス運賃が30,000円(燃料サーチャージ込み)~。

マレーシア航空は、JALと同じ航空連合のワンワールド加盟しているマレーシアのフラッグ・キャリア。

それなにに、日本語のWebページは分かりにくいですね。

バンコク・バリ・シンガポール・ランカウイ・クチン・クアンタン・ジョホールバル・ヤンゴン線の設定もあるのですが英語での案内。

パース・チェンナイ・ムンバイ・バンガロール・デリー・ハイデラバード・コロンボ・ダッカ・カトマンズ・シドニー・メルボルン・アデレード・ダーウィン線は50,000円~。

ビジネスクラスの設定もあり、100,000円~となっています。

今やネットの時代。

さらにスマートフォンの時代です。

それなのに、この状態ではビジネスチャンスを逃していますよね。

デルタ航空やノースウエストなどのアメリカ系航空会社と同じ状況です。

日本を例にすると、大手百貨店がイトーヨーカ堂などのスーパーを格下に見ていたのに、今や逆転しています。

西武やそごうがIY傘下です。

航空業界も同様、数年後にはLCC(格安航空会社)が大手航空会社吸収し傘下に収める時代が来そうです。

日本語 | Malaysia Airlines

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