チャイナエアラインのタグ記事一覧


タグ:チャイナエアライン

チャイナエアラインのタグが付いた記事一覧。マイルを貯めるための情報やキャンペーン、飛行機に関する面白ネタなどを紹介しています。

2020-04-18主要航空会社
チャイナエアライン(China Airlines)は、台湾最大の航空会社(フラッグ・キャリア)です。中国のフラッグ・キャリアはエア・チャイナ(Air China)。チャイナエアラインとエア・チャイナなので、誤認されることが多い様です。この事から、台湾ではチャイナエアラインの改名を要求する声が挙がっています。現在の新型コロナウイルスの感染拡大を受け、台湾がチャイナエアライン(China Airlines)の貨物機でアメリカやヨーロッパ...

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2020-01-06主要航空会社
チャイナエアラインは、台湾行きが往復20,000円の「年末セール」が好評で販売期間を延長しました。チャイナエアラインは、台湾の最大の航空会社(フラッグ・キャリア)で、デルタ航空と同じスカイチームに加盟している航空会社です。なので、格安ツアーなどでチャイナエアラインを利用した場合でも、デルタ航空のマイルが貯まります。ANAと同じスターアライアンスに加盟している中国の航空会社(フラッグ・キャリア)、エア・チャ...

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2019-09-06主要航空会社
チャイナエアラインは、「60th Anniversary Flash Sale」を開催しています。セール期間は、2019年9月4日(水)~9月10日(火)まで。出発期間は、2019年9月4日(水)~2019年11月30日(土)までとなっています。気になる運賃は、沖縄(那覇)~台北・高雄・台中線が最安値、片道10,200円。静岡・富山~台北線、熊本~高雄線が、片道11,400円。名古屋(中部)~台北線、大阪(関西)~台北・高雄・台南線、福岡~台北線が、片道12,400円。札幌...

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2019-08-23主要航空会社
チャイナエアラインは、東京発・夏旅キャンペーンを開催しています。販売期間は、2019年9月27日(金)まで。出発期間は、2019年9月30日(月) までとなっています。対象路線は、東京(成田・羽田)発着便。香港・東南アジア(マニラ・ジャカルタ・スラバヤ・デンパサール・クアラルンプール・ペナン・シンガポール・ハノイ・ホーチミン・プノンペン・バンコク・ヤンゴン) 行きが対象です。気になる運賃は、往復 23,400円(税別)~。対...

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2019-08-13主要航空会社
チャイナエアラインは、台湾旅行が往復2万円~のお盆特別企画「台湾往復2万円キャンペーン」を開催しています。東京(羽田・成田)・静岡・富山・名古屋(中部)・福岡・熊本・宮崎・鹿児島~台湾線が対象。お盆特別企画なので、販売期間は20219年8月15日まで。搭乗期間は、2019年9月2日~2020年4月23日まで(土・日曜の利用は対象外)となっています。お盆休みの国内旅行は最高値となるのですが、台湾旅行は最安値。その理由は、8...

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2019-07-12主要航空会社
チャイナエアラインは、東京発 台湾経由での香港・東南アジア行きを対象に、「東京発・夏旅キャンペーン」を開催しています。対象路線haは、東京(成田・羽田)発着~香港・東南アジア(マニラ・ジャカルタ・スラバヤ・デンパサール・クアラルンプール・ペナン・シンガポール・ハノイ・ホーチミン・プノンペン・バンコク・ヤンゴン) 線。販売期間は、2019年9月27日(金)(日本時間)まで、搭乗期間は、2019年7月1日(月)~2019年9月30...

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2019-01-21主要航空会社
チャイナエアラインは、パラオ増便を記念して、「パラオ 増便記念セール」を開催しています。2019年2月18日から、台北~パラオ線が、週3便に増便されます。これを記念しのセールなので、日本~パラオ直行便ではなく、台北経由便が対象のセールです。販売期間は2019年年3月25日(月)まで、搭乗期間は2019年2月18日(月)~2019年3月25日(月)までとなっています。 対象路線は、東京(成田)・大阪(関西)・名古屋(中部)・札幌(...

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2019-01-02主要航空会社
チャイナエアラインは「2019スーパーアーリーバード運賃」を年末年始限定で販売しています。販売期間は、2019年1月4日(金)まで。出発日は、 2019年1月1日(火)~2019年12月31日(火)まで。詳細はフライトにより異なります。気になる運賃は、沖縄~台北・台中・高雄線が片道9,400円。大阪(関西)・高松・福岡・宮崎・鹿児島~台北(桃園)線は片道12,200円。札幌(新千歳)・名古屋(中部)・静岡・富山~台北(桃園)線は片道1...

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2018-12-24主要航空会社
チャイナ エアラインは、同社の公式Facebookページで、「??2018年 今年も謝謝♪ プレゼントキャンペーン??」を開催しています。応募期間は、12月31日(月)除夜の鐘が鳴り終わるまで。応募方法は、チャイナ エアライン公式Facebookページの「??2018年 今年も謝謝♪ プレゼントキャンペーン??」に「いいね」するだけ。応募された方の中から、A賞として抽選で1名様に、A350-900(ミカドキジ特別塗装機)モデルプレーン、B賞として、抽選で1...

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2018-11-22主要航空会社
チャイナエアラインは、大阪(関西)発~台湾経由の第三国行きを対象に、往復航空券20%ディスカウントキャンペーンを開催しています。。乗り継便なので、時間の無駄と思われるでしょうが、ストップオーバー(24時間以上滞在)なら、ホテルでゆっくり過ごすことができ、滞在時間内なら台湾観光のできるので、とてもお得なのです。台北を観光した後にホノルルへ、なんてことが可能なのです。販売期間は、2018年11月30日まで、出発期間...

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チャイナエアラインは中国の航空会社?この社名が問題に!

チャイナエアライン(China Airlines)は、台湾最大の航空会社(フラッグ・キャリア)です。


中国のフラッグ・キャリアはエア・チャイナ(Air China)。

チャイナエアラインとエア・チャイナなので、誤認されることが多い様です。

この事から、台湾ではチャイナエアラインの改名を要求する声が挙がっています。

チャイナエアラインは中国の航空会社?この社名が大問題に!

現在の新型コロナウイルスの感染拡大を受け、台湾がチャイナエアライン(China Airlines)の貨物機でアメリカやヨーロッパにマスクを寄贈した際にも、中国からの支援と誤認されてしまったとの事です。

この事で、台湾の蘇貞昌・行政院長は、チャイナエアライン(China Airlines)に対してロゴマークを削除するよう求めたと現地メディアなどが報じています。

蘇行政院長は、同社の名称が国外で混乱を発生させる原因になっていると指摘。

同社に対し交通部を通じて、輸送する物資に国旗や「Taiwan」の文字を表記するよう要求。

私もチャイナエアラインを利用したことがあります。

2017年に台北旅行に行ったときです。

チャイナエアラインなので中国の航空会社かと思っていました。

台北は日本でも人気の観光地!

これらを考えると、チャイナエアライン(China Airlines)は社名変更するべきですね。

Taiwan Airlinesと、チャイナではなく台湾にするべきだと思います。

チャイナエアラインは、台湾行きが往復20,000円の「年末セール」を期間延!

チャイナエアラインは、台湾行きが往復20,000円の「年末セール」が好評で販売期間を延長しました。


チャイナエアラインは、台湾の最大の航空会社(フラッグ・キャリア)で、デルタ航空と同じスカイチームに加盟している航空会社です。

なので、格安ツアーなどでチャイナエアラインを利用した場合でも、デルタ航空のマイルが貯まります。

ANAと同じスターアライアンスに加盟している中国の航空会社(フラッグ・キャリア)、エア・チャイナ(中国国際航空)と名前が似ているので要注意!

このチャイナエアラインが、東京~台湾(台北・松山・高雄)、香港、東南アジア線を対象に「年末セール」を開催。

片道13,000円、往復20,000円と分かりやすい価格だったので大好評。

販売期間が、2020年1月13日(月)(日本時間)まで延長されました。

出発期間は、2020年1月1日(水)~19日(日)までです。

チャイナエアラインは、東京(羽田)~台北(松山)線を利用したことがあります。

成田空港と同様に、台北の松山空港は超便利。

松山空港は、台北中心街から5キロ程度の近さなので、タクシーの利用でも金額を気にする必要なありません。

この成田~松山線もセールの対象で往復2万円なのも、「年末セール」が大好評だった理由なのではと思います。

チャイナエアラインは、台湾行きが往復20,000円の「年末セール」を期間延!

対象路線は、東京(羽田)・東京(成田)発着~台湾(台北・松山・高雄)、香港、東南アジア線。

気になる運賃は、東京(羽田)・東京(成田)発着~台北(松山)・台北(桃園)・高雄線が、片道13,000円、往復20,000円。

香港・マニラ・ジャカルタ・スラバヤ・デンパサール・クアラルンプール・ペナン・シンガポール・ハノイ・ホーチミン・プノンペン・バンコク・ヤンゴン線が、片道16,000円、往復25,000円。

燃油サーチャージや諸税等は別途必要です。

東京発・年末セール(期間延長)

チャイナエアラインは、台湾行きが片道10,200円~のフラッシュセールを開催!

チャイナエアラインは、「60th Anniversary Flash Sale」を開催しています。


セール期間は、2019年9月4日(水)~9月10日(火)まで。

出発期間は、2019年9月4日(水)~2019年11月30日(土)までとなっています。

チャイナエアラインは、台湾行きが片道10,200円~のフラッシュセールを開催!

気になる運賃は、沖縄(那覇)~台北・高雄・台中線が最安値、片道10,200円。

静岡・富山~台北線、熊本~高雄線が、片道11,400円。

名古屋(中部)~台北線、大阪(関西)~台北・高雄・台南線、福岡~台北線が、片道12,400円。

札幌(新千歳)~台北、高雄線、東京(成田)~台中線が、片道13,600円。

このフラッシュセールは、特定の便と日付で、出発地からの片道のみに適用される運賃で、予約の際は「片道」で検索する必要があります。

対象予約クラスは、エコノミー「S」、プレミアムエコノミー「Z」です。

また、燃油サーチャージや諸税は別途必要です。

私が2年前に台北に行ったときは、JTBの格安ツアー。

3万円程度の格安格安ツアーだったのですが、スクートの深夜早朝便からチャイナエアラインに変更。

ホテルもランクアップ、オプションの九份ツアーにも申し込んだら、7万円代になり、通常のツアーに申し込んだ方がお得だったと後悔したことがあります。

通常のツアーなら特典もあるので。

台湾行きなら、LCC(格安航空会社)の方がお得だと思うでしょうが、LCC(格安航空会社)の場合は深夜早朝便。

滞在時間などを検討して考えた方がいいと思います。

フラッシュセール | チャイナ エアライン

チャイナエアラインは、東京~香港・東南アジア行きが往復23,400円~のキャンペーンを開催!

チャイナエアラインは、東京発・夏旅キャンペーンを開催しています。


販売期間は、2019年9月27日(金)まで。

出発期間は、2019年9月30日(月) までとなっています。

対象路線は、東京(成田・羽田)発着便。

チャイナエアラインは、東京~香港・東南アジア行きが往復23,400円~のキャンペーンを開催!

香港・東南アジア(マニラ・ジャカルタ・スラバヤ・デンパサール・クアラルンプール・ペナン・シンガポール・ハノイ・ホーチミン・プノンペン・バンコク・ヤンゴン) 行きが対象です。

気になる運賃は、往復 23,400円(税別)~。

対象予約クラスは、Nクラス(他クラスとのコンビネーション不可)。

香港・東南アジア行きの便は桃園空港発となり、羽田~台北(松山)線を利用の場合、松山空港での入国手続き、ならびに桃園空港における出国手続きが必要となります。

これって、台北観光も可能?

東京(羽田)発着便で台北(松山)線を利用し、台北観光を楽しんで桃園空港から東南アジアへ。

半日でも台北観光ができて、香港は現在は危険な感じですが、東南アジアに行けるのなら、これはお得かと思います。

東京発・夏旅キャンペーン


チャイナエアラインは、お盆特別企画「台湾往復2万円キャンペーン」を開催、9月からの台湾線が対象!

チャイナエアラインは、台湾旅行が往復2万円~のお盆特別企画「台湾往復2万円キャンペーン」を開催しています。


東京(羽田・成田)・静岡・富山・名古屋(中部)・福岡・熊本・宮崎・鹿児島~台湾線が対象。

お盆特別企画なので、販売期間は20219年8月15日まで。

搭乗期間は、2019年9月2日~2020年4月23日まで(土・日曜の利用は対象外)となっています。

チャイナエアラインは、お盆特別企画「台湾往復2万円キャンペーン」を開催、9月からの台湾線が対象!

お盆休みの国内旅行は最高値となるのですが、台湾旅行は最安値。

その理由は、8月の台湾旅は猛烈に暑いからです。

猛烈に暑いと言っても東京と同じ感じなので、東京から台湾へ行かれる方なら気にならないかと思います。

今回のセールは、9月2日~の搭乗が対象なので、8月をさけた遅めの夏休みに最適。

2017年の8月15日出発のチャイナエアライン便を利用して台北に行ったのですが、この猛暑がすぎた秋に来れればと思いました。

働き方改革で、8月をさけた遅めの夏休みも可能かと思われるので、遅めの夏休みに最適かと思います。

JTBの格安ツアーで台北に行った感想だと、格安ツアーは割高。

格安ツアーを利用するなら、オプションを利用しない事。

私はオプションで、成田空港から羽田へ変更、ホテルのランクも上げたら、格安ツアーではなく通常のツアーの方がお得な状況になってしまいました。

通常のツアーの方が特典が多いいので。

それで思ったのは、台北に行くならツアーは損だという事。

航空券はこの様なセールで(LCCならさらにお得)購入し、ホテルはネット予約!

ツアーは1名単位。

ネットのホテル予約は(海外の場合)一室単位なので、家族旅行ならJTBなどの格安ツアーより安くなります。

これは、JTBの格安ツアー台北2万円代が、オプション利用で、1人7万円代になってしまった失敗から思う事。

家族で台北に行くのなら、ツアーではなく格安な航空券を購入しての個人旅行がおススメです!

【お盆特別企画】 台湾往復2万円キャンペーン

チャイナエアラインは、東京発・夏旅キャンペーンを開催、往復23,400円~!

チャイナエアラインは、東京発 台湾経由での香港・東南アジア行きを対象に、「東京発・夏旅キャンペーン」を開催しています。


対象路線haは、東京(成田・羽田)発着~香港・東南アジア(マニラ・ジャカルタ・スラバヤ・デンパサール・クアラルンプール・ペナン・シンガポール・ハノイ・ホーチミン・プノンペン・バンコク・ヤンゴン) 線。

チャイナエアラインは、東京発・夏旅キャンペーンを開催、往復23,400円~!

販売期間は、2019年9月27日(金)(日本時間)まで、搭乗期間は、2019年7月1日(月)~2019年9月30日(月) までとなっています。

気になる運賃は、往復23,400円~。

運賃の詳細は、キャンペーンページで、目的の空港を選択する必要があり、一覧は表示されていません

燃油サーチャージや諸税は、別途必要。

チャイナエアラインは、台湾の航空会社(台湾のフラッグ・キャリア)なので、今回のキャンペーンは、いずれも台湾経由の乗り継ぎ便です。

それなので、台北観光を楽しんだ後に行くのがお勧め!

さらに、東京(羽田)~台北(松山)線がお勧め!

台北松山空港は、台北中心街から約5kmと近いのです。

桃園空港は、台北中心街から約40kmと離れています。

なので、台北松山空港を利用して台北観光。

その後に、桃園空港から目的地へ行くのがお勧めです。

 東京発・夏旅キャンペーン

チャイナエアラインは、日本~パラオ線が往復32,000円~の「パラオ 増便記念セール」を開催!

チャイナエアラインは、パラオ増便を記念して、「パラオ 増便記念セール」を開催しています。


2019年2月18日から、台北~パラオ線が、週3便に増便されます。

これを記念しのセールなので、日本~パラオ直行便ではなく、台北経由便が対象のセールです。

チャイナエアラインは、日本~パラオ線が往復32,000円~の「パラオ 増便記念セール」を開催!

販売期間は2019年年3月25日(月)まで、搭乗期間は2019年2月18日(月)~2019年3月25日(月)までとなっています。

対象路線は、東京(成田)・大阪(関西)・名古屋(中部)・札幌(新千歳)・広島・福岡・沖縄発着~台北経由のパラオ線です。

気になる価格は、いずれの空港発着便も往復 32,000円(燃油サーチャージや諸税は別途必要)~。

台北経由の乗り継ぎ便なので、台北とパラオの観光を組み合わせることが可能なら、このセールはお得ですよね。

今回のセールは、月曜日に台北を出発する、台北~パラオ線の利用が条件です。

パラオ 増便記念セール

チャイナエアラインは、台湾行きが9,500円~の「2019スーパーアーリーバード運賃」を販売!

チャイナエアラインは「2019スーパーアーリーバード運賃」を年末年始限定で販売しています。


販売期間は、2019年1月4日(金)まで。

出発日は、 2019年1月1日(火)~2019年12月31日(火)まで。

チャイナエアラインは、台湾行きが9,500円~の「2019スーパーアーリーバード運賃」を販売!

詳細はフライトにより異なります。

気になる運賃は、沖縄~台北・台中・高雄線が片道9,400円。

大阪(関西)・高松・福岡・宮崎・鹿児島~台北(桃園)線は片道12,200円。

札幌(新千歳)・名古屋(中部)・静岡・富山~台北(桃園)線は片道12,500円。

札幌(新千歳)・東京(成田)~高雄線は片道12,500円。

東京(成田)~台中線は片道12,500円。

燃油サーチャージは不要。

諸税などは別途必要です。

2019スーパーアーリーバード運賃は、年末年始の限定販売dえす。

2019スーパーアーリーバード


チャイナエアラインは、2018年の謝謝で、プレゼントキャンペーンを開催!

チャイナ エアラインは、同社の公式Facebookページで、「??2018年 今年も謝謝♪ プレゼントキャンペーン??」を開催しています。


応募期間は、12月31日(月)除夜の鐘が鳴り終わるまで。

応募方法は、チャイナ エアライン公式Facebookページの「??2018年 今年も謝謝♪ プレゼントキャンペーン??」に「いいね」するだけ。

チャイナエアラインは、2018年の謝謝で、プレゼントキャンペーンを開催

応募された方の中から、A賞として抽選で1名様に、A350-900(ミカドキジ特別塗装機)モデルプレーン、

B賞として、抽選で10名様に、チャイナ エアライン60周年記念カレンダー(壁掛け) がプレゼントされます。

同時に、CAL JCBカードキャンペーンも開催されています。

こちらは、新規入会&ご利用で最大10,000マイルがプレゼントされるキャンペーンです。

初年度年会費はキャッシュバック、2019年3月31日(日)申込み受付分まで。

私は、昨年の夏休みにチャイナ エアラインを利用しました。

台北旅行で、羽田~松山線です。

チャイナ エアラインなら、羽田~松山線が往復30,000円~とお得な設定。

台北旅行に行くのなら、チャイナ エアラインはオススメです。

2018年 今年も謝謝♪ プレゼントキャンペーン


チャイナエアラインは、台湾からの乗継便で、20%ディスカウントキャンペーンを開催!

チャイナエアラインは、大阪(関西)発~台湾経由の第三国行きを対象に、往復航空券20%ディスカウントキャンペーンを開催しています。。


乗り継便なので、時間の無駄と思われるでしょうが、ストップオーバー(24時間以上滞在)なら、ホテルでゆっくり過ごすことができ、滞在時間内なら台湾観光のできるので、とてもお得なのです。

台北を観光した後にホノルルへ、なんてことが可能なのです。

チャイナエアラインは、台湾からの乗継便で、20ディスカウントキャンペーンを開催!

販売期間は、2018年11月30日まで、出発期間は、2018年12月21日までとなっています。

対象目的地

アジア・東南アジア
香港・シンガポール・ホーチミン・ハノイ・マニラ・クアラルンプール・ペナン・バンコク・デンパサール・ジャカルタ・スラバヤ・プノンペン・ヤンゴン

オセアニア
シドニー・ブリスベン・メルボルン・オークランド

北米エリア
バンクーバー・ニューヨーク・ロサンゼルス・オンタリオ・サンフランシスコ・ホノルル

対象予約クラスはビジネスクラスの「J・C」、プレミアムエコノミークラスの「W・U・A・E」、エコノミークラスの「Y・B・M・K・V・T・R・Q・H」。

割引となるのは運賃部分のみ。

航空保険料、空港税、燃油サーチャージ、ピーク時サーチャージ、ストップオーバーなど各種サーチャージ、一部のコードシェア便は割引の対象外となります。

昨年行った台北にもう一度行きたいし、ホノルルにも行きたいしなんて思っていたので、これは嬉しいキャンペーンだと思ったら、残念ながら関空限定。

これは羽田空港発着なら、羽田とまでは言わなくても、成田空港発着便が対象ならと思います。

【関空発】台湾から世界へ! 乗継便20%ディスカウントキャンペーンのご案内

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