これは68歳の男性が、到着後にトイレを我慢できなくなり、機体とターミナルの間の駐機場で排便した問題です。


9月30日、イギリスのマンチェスター発のライアンエアー機がイタリア・ブリンディジの到着した後に起きました。

このライアンエアー機に搭乗していた68歳の男性が、到着後に機体とターミナルの間の駐機場で排便してしまったのです。

飛行機が到着時、トイレを我慢できなくなり、こっそり排便した男性に34万円の罰金!

飛行時間は約3時間で、機内にはトイレがあります。

機内にはトイレがあったにもかかわらず、なぜ駐機場でこのような行為に及んだのかと問題になっていますが、個人的に思うのは我慢できない腹痛などは突然起きることがあると思います。

ましてや、68歳の男性です。

この男性は、極度の動揺状態にあったということですが、警察に拘束され「公序良俗に反する行為」として3,000ユーロ(約34万円)の罰金が言い渡されました。

この記事を見て思ったのは、駐機場で排便などせずに、漏らしたほうが良かったということ。

我慢できずに排便シたことが罪になり、約34万円の罰金なら、恥を忍んでお漏らししたほうが良かったですよね。

これは海外で起きた事件ですが、日本ではどうなるのでしょうか?

見えないところでこっそり排便するか、お漏らしするか?

RyanAir passenger from Manchester fined for defecating on airport runway in Italy




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