デルタ航空のカテゴリ記事一覧


カテゴリ:デルタ航空

デルタ航空のカテゴリ記事一覧。マイルを貯めるための情報やキャンペーン、飛行機に関する面白ネタなどを紹介しています。

2019-08-12デルタ航空
これは、デルタ航空のニュースリリースです。直訳すると、デルタスカイマイルが再び米国ニュースのベストトラベルリワードプログラムに選ばれました。このランキングは、デルタスカイマイルのさまざまな会員特典、目的地の大規模なネットワーク、マイルの交換のしやすさによるものです。デルタ航空のマイレージプログラム「スカイマイル」が、アメリカの時事解説誌「USニューズ&ワールド・レポート(U.S.News & World Repor...

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2019-08-08デルタ航空
これは驚きのニュースです。デルタ航空が、来夏までに成田空港から撤退するとのニュースを見て、日本から撤退するのか勘違いしてしまいました。その詳細は、デルタ航空が日本から撤退するのではなく、成田空港から撤退し、にすべてのフライトを羽田空港に移管するとの事でした。デルタ航空は、9月22日で東京(成田)~シンガポール線の運航を終了すると発表しており、2020年4月以降の東京(成田)~マニラ線の航空券の販売も取りや...

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2019-02-16デルタ航空
これは、米コカ・コーラがデルタ航空とのタイアップで機内で配られた紙ナプキンの問題です。機内で配られた「ダイエット・コークの紙ナプキン」に書かれていたことが問題で、「気持ち悪い」「こんなのやめてほしい」といった声が集まり、ネットで話題になっています。このダイエット・コークのロゴが入ったナプキンに、次のような文章が書かれてました。「機内には面白い人がたくさん乗っています。だから、ね……何か起こるかもしれ...

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2018-04-03デルタ航空
デルタ航空は、「ニッポン500マイルキャンペーン」の延長を発表しました。ANA・JALのマイルをためている方なら、デルタ航空の「ニッポン500マイルキャンペーン」を利用して、国内線の搭乗でデルタ航空のスカイマイルが貯まるのは常識。ですが出張で、ANA・JALを使えない方が多いいかと思います。私が勤めている会社も、以前は出張時にANA・JALを使うのが当たり前でしたが、今は経費削減で、より料金の安いスカイマークやスターフラ...

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2018-01-31デルタ航空
デルタ航空は、自分を本当にわくわくさせてくれる旅を見つけるための診断テストを開催しています。この診断テストは、5つの質問に答えるだけ。診断テストに参加すると、ミネアポリス・ナッシュビル・オーランド・セントルイス・マイアミの中から、お好きな1都市行きのデルタ航空ペア航空券、デルタ航空オリジナルトラベルバッグ、またはモデルプレーンが抽選で当たります。診断テストを受けてみると、あなたは「トレンドハンター」...

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2017-11-23デルタ航空
デルタ航空と大韓航空の合弁とのニュースでビックリしたのですが、合弁事業の承認でした。デルタ航空が、所得増加で航空需要が高まっているアジアでの基盤を強化することが目的です。これにより、太平洋横断路線での共同運航(コードシェア)拡大などを通じ、アメリカの290都市とアジアの80都市を結ぶネットワークが強化されます。単にデルタ航空と大韓航空の合弁事業で、日本の航空会社には無関係の事と思ったのですが?このデル...

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2017-09-17デルタ航空
デルタ航空は、デルタ・プレミアムセレクト(プレミアムエコノミークラス)が東京(成田)~デトロイト線に導入されたのを記念して、「デルタ・プレミアムセレクト導入記念キャンペーン」を開催しています。キャンペーン期間は、2017年9月30日まで。東京(成田)~デトロイト線が114,900円で旅行期間は2017年10月31日~2018年3月31日まで。ただし、2018年1月2日~3日に北米を出発する場合は、30,000円の追加料金がかかります。その...

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2017-07-10デルタ航空
デルタ航空は、関西国際空港とハワイのホノルルを結ぶ直行便のプロモーションの一環として、「ハワイフェア2017」に協賛しています。「ハワイフェア2017」は、阪急うめだ本店で、7月11日(火)まで開催されているイベントです。ハワイの人気ブランド、有名店のグッズや、人気アーティストの作品などが展示・販売され、ハワイアングルメも提供されています。デルタ航空は「ハワイフェア2017」に、大阪(関西)~ホノルル線で使用さ...

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2017-07-03デルタ航空
デルタ航空のマイルは、有効期限がないので約34万マイルが貯まったままで眠っていました。ニッポン500ボーナスマイル・キャンペーンがあるので、国内出張などに行った際は、忘れずに航空券のコピーをFAXしていましたが。それが、久々のキャンペーンで35万マイル越えとなったので、JTB旅行券に交換しました。夏休みに、JTBのツアーで台北に行くためです。デルタ航空のホームページからの申し込みとなるのですが、デルタ航空のホーム...

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2017-05-21デルタ航空
デルタ航空は、日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオを使ったキャンペーンを実施しています。このキャンペーンは、日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオを視聴し、小さなことが大きな喜びになったエピソードを投稿することで、航空券やトラベルバウチャーがプレゼントされるキャンペーンです。日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオの内容は、日米路線のエコノミークラス「メインキャビン」で2016年に導入されたサービスの内容を...

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デルタ航空のスカイマイルが、マイレージランキングで3年連続2位、気になる1位は?

これは、デルタ航空のニュースリリースです。


直訳すると、デルタスカイマイルが再び米国ニュースのベストトラベルリワードプログラムに選ばれました。
このランキングは、デルタスカイマイルのさまざまな会員特典、目的地の大規模なネットワーク、マイルの交換のしやすさによるものです。

デルタ航空のマイレージプログラム「スカイマイル」が、アメリカの時事解説誌「USニューズ&ワールド・レポート(U.S.News & World Report)」が発表した2019/2020年の航空会社リワードプログラムランキングで2位に選ばれたとのことですね。

デルタ航空のスカイマイルが、マイレージランキングで3年連続2位、気になる1位は?

3年連続で2位に選ばれたようです。

個人的には使いにくいマイレージプログラムなのですが、本国では様々なサービスがあり、貯まったマイルで買い物までできるのです。

スカイマイルマーケットプレイスでショッピング

Apple - MacBook Pro® - 13" Display が240,106 milesなので、航空券の方がお得かと思いますが。

日本限定のサービスとして、1暦年ごとに最大30,000マイルをスカイマイルJTB国内パッケージツアー旅行券プログラムに交換可能。

最少交換マイル数10,000マイルで、会員お1人につき1暦年に交換可能な最大マイル数30,000マイル。

この旅行券はJTBグループ各販売店(JTB、JTBトラベランド、PTSトラベルナビなど)で利用できます。

私も2回利用しています。

このスカイマイルには有効期限はなく、デルタ航空便の特典航空券に対象除外日の設定もありません。

アメリカン・エキスプレスと提携し、カード利用だけで上級会員プログラムのメダリオン会員になれるなど、日本の航空会社にないサービスがあります。

アメリカ国内線では、デルタ・ワンへの無料アップグレードが提供されなど、様々な特典があるので、2位に選ばれたのでしょうね。

ちなみに、ランキング1位に選ばれた航空会社は、アラスカ航空「マイレージ・プラン」、3位はジェットブルー「ツゥルーブルー」、4位はユナイテッド航空「マイレージ・プラス」、5位はアメリカン航空の「アドバンテージ」でした。

Delta SkyMiles once again named a Best Travel Rewards Program by U.S. News | Delta News Hub

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デルタ航空は、成田空港から撤退!

これは驚きのニュースです。


デルタ航空が、来夏までに成田空港から撤退するとのニュースを見て、日本から撤退するのか勘違いしてしまいました。

その詳細は、デルタ航空が日本から撤退するのではなく、成田空港から撤退し、にすべてのフライトを羽田空港に移管するとの事でした。

デルタ航空は、成田空港から撤退!

デルタ航空は、9月22日で東京(成田)~シンガポール線の運航を終了すると発表しており、2020年4月以降の東京(成田)~マニラ線の航空券の販売も取りやめています。

デルタ航空は、2020年の東京オリンピック前に成田拠点を放棄することを、アメリカ運輸省から仮承認されています。

羽田空港の発着枠5枠の獲得を挙げ、デルタ航空広報部も声明で事実であることを認めています。

ドル箱と言われている羽田空港の発着枠拡大。

羽田空港発着のシアトル、ポートランド、デトロイト、アトランタ、ホノルルを結ぶ5路線路開設を、アメリカ運輸省が仮承認しているとの事です。

成田空港発着便を羽田空港発着路線や、大韓航空とのコードシェアでカバー出来る状況との事。

羽田空港発着での運航が可能なら、成田空港から撤退しても問題ないですよね。

利用する立場でも、成田空港より羽田空港の方が便利なので。

Delta Air Lines to slash flights at Tokyo Narita Airport, increase presence in Haneda

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デルタ航空と米コカ・コーラが謝罪、機内で配られた「コーラの紙ナプキン」が気持ち悪いと非難の声が!

これは、米コカ・コーラがデルタ航空とのタイアップで機内で配られた紙ナプキンの問題です。


機内で配られた「ダイエット・コークの紙ナプキン」に書かれていたことが問題で、「気持ち悪い」「こんなのやめてほしい」といった声が集まり、ネットで話題になっています。

デルタ航空と米コカ・コーラが謝罪、機内で配られた「コーラの紙ナプキン」が気持ち悪いと非難の声が!

このダイエット・コークのロゴが入ったナプキンに、次のような文章が書かれてました。

「機内には面白い人がたくさん乗っています。だから、ね……何か起こるかもしれませんよ」

「ちょっと時代遅れな方法かもしれないけど、ここにあなたの電話番号を書いて、機内で見つけた気になる人に渡してみてはいかがでしょう。素敵なことが起こるかもしれません」

???

コカ・コーラは “機内で出会った素敵な人をこのナプキンで誘ってみたら?” と、乗客たちに投げかけたのです。

このにナプキンには、自分の名前と番号を書く欄も設けられていました。

これが切っ掛けで、新しい出会いが生まれるかもしれませんが、これを利用したナンパは迷惑。

機内の時間を邪魔されたくないという人が多数います。

ネット上では、飛行機でのナンパはありえないなど非難のコメントが多数投稿されています。

これらの苦情に対し、コカ・コーラとデルタ航空は謝罪し「問題のナプキンを回収する」とのコメントを発表しています。

日本の新幹線内で、「新幹線内で見つけた気になる人に渡してみてはいかがでしょう。素敵なことが起こるかもしれません」と、同様の紙ナプキン学がられたら、やはり問題になりますよね。

今は、個人情報保護法が制定され、会社や学校でも個人住所録などは配布されなくなっています。

それなので、年賀状の数も減っているかと思いますが。

この時代に、あなたの電話番号を書いて、機内で見つけた気になる人に渡してみてはなんてキャンペーンはあり得ないですよね。

'Write down your (telephone) number and give it to your plane crush': Delta and Coca-Cola apologize for 'creepy AF' napkins after passengers complain

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出張でANA・JALが使えない方のに勧め、スカイマークやスターフライヤー便搭乗でもデルタ航空にマイルが貯まります!

デルタ航空は、「ニッポン500マイルキャンペーン」の延長を発表しました。


ANA・JALのマイルをためている方なら、デルタ航空の「ニッポン500マイルキャンペーン」を利用して、国内線の搭乗でデルタ航空のスカイマイルが貯まるのは常識。

ですが出張で、ANA・JALを使えない方が多いいかと思います。

私が勤めている会社も、以前は出張時にANA・JALを使うのが当たり前でしたが、今は経費削減で、より料金の安いスカイマークやスターフライヤーなどを優先して使うように言われています。

ANA・JALを使ってはいけないというルールはないのですが、出張経費の清算の時に、なぜANA・JAL便を利用したのかの理由が必要になります。

それなので、飛行機を使った出張が多いいのに、ANAやJALのマイルに関心がない方が多いいのでビックリ。

デルタ航空は、利用した航空会社は関係なく日本の航空会利用で、1フライトに付き500マイルが加算される「ニッポン500マイルキャンペーン」を開催。

日本国内線で500ボーナスマイル

この「ニッポン500マイルキャンペーン」が2019年3月31日までに延長されました。

日本の国内線を利用されたら、その搭乗券の控えをFAXで送るか、コピーを郵送することで、1フライトで500マイルが付与されます。

デルタ航空のスカイマイルは、有効期限がないので、この「ニッポン500マイルキャンペーン」を利用すれば、国内線搭乗だけで特典を獲得することが可能です。

上限は一般会員の場合は10フライト分(5,000マイル)まで。

出張が多いい方は、デルタ航空のメダリオン会員になることがお勧めで、40フライト分(20,000マイル)まで獲得可能となります。

メダリオン会員なら、10,000マイルを10,000円相当のJTB旅行券に交換でき、上限は年間30,000マイルまでとなっています。

デルタ航空の上級会員(メダリオン会員)は、デルタ・スカイマイル・アメリカン・エキスプレスカード(年会費12,000円+税)に入会するだけで、自動的にシルバーメダリオン会員になれます。

これが、デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(年会費26,000円+税)なら、入会するだけで、ゴールドメダリオンになれます。

私の場合は、マイルをJTB旅行券に交換出来ればと、年会費を考えゴールド・カードではなく通常のカードで、シルバーメダリオン会員です。

このキャンペーンはお得だと思います。

日本国内線で500ボーナスマイル

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デルタ航空は、米国行きペア航空券が当たる診断テストを開催!

デルタ航空は、自分を本当にわくわくさせてくれる旅を見つけるための診断テストを開催しています。


この診断テストは、5つの質問に答えるだけ。

デルタ航空は、米国行きペア航空券が当たる診断テストを開催!

診断テストに参加すると、ミネアポリス・ナッシュビル・オーランド・セントルイス・マイアミの中から、お好きな1都市行きのデルタ航空ペア航空券、デルタ航空オリジナルトラベルバッグ、またはモデルプレーンが抽選で当たります。

診断テストを受けてみると、あなたは「トレンドハンター」などのテスト結果が出ます。

私の場合は、マイアミがお勧めのようでした。

この診断を受けると、米国行き航空券をプレゼントへの応募ページになります。

応募は、名前とEメールアドレスを入力するだけです。

応募してみると、当選者の方には2月15日までにEメールにて連絡。

このキャンペーンは、メールアドレスの登録と、診断テストに出てくる5つの各都市行きの期間限定特別運賃を販売中との内容で、その販促が目的のキャンペーンですね。



デルタ航空のスカイマイルは有効期限が無いので30万マイル以上たまっているのですが、交換しているのは航空券ではなくJTB商品券です。

JTB商品券は年間3万マイル(3万円の商品券)が上限。

国際線航空券を獲得することを目的に貯めていたのですが、スケジュールや空席状況などの問題で航空券獲得には至っていません。

それと比べ、JTB商品券は便利なので、毎年上限の30,000マイルを交換しています。

米国行きペア航空券が当たるチャンスも!

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デルタ航空と大韓航空が合弁事業をアメリカ運輸省が承認!

デルタ航空と大韓航空の合弁とのニュースでビックリしたのですが、合弁事業の承認でした。


デルタ航空が、所得増加で航空需要が高まっているアジアでの基盤を強化することが目的です。

これにより、太平洋横断路線での共同運航(コードシェア)拡大などを通じ、アメリカの290都市とアジアの80都市を結ぶネットワークが強化されます。

デルタ航空と大韓航空が合弁事業をアメリカ運輸省が承認!

単にデルタ航空と大韓航空の合弁事業で、日本の航空会社には無関係の事と思ったのですが?

このデルタ航空と大韓航空の合弁弁事業の承認により、日本の航空会社にも影響が出そうなのです。

デルタ航空は、アジアでの基盤を強化するために、JALとの提携や、スカイマークへの支援などを検討していましたがそれは実現していません。

それなので、日本の航空会社ではなく、大韓航空との合弁事業。

この影響で、日本が置き去りになるとの指摘があります。

世界規模で考えると、アジア圏での中心は日本だと思っていても、気が付いたら蚊帳の外になりかねないとの事。

シャープも台湾の企業に買収され、東芝もテレビ事業を中国の家電大手・海信(ハイセンス)に譲渡することを発表。

かつての勝ち組企業が、今は台湾や中国資本傘下となっているのです。

今回のデルタ航空と大韓航空の合弁事業も、日本にとっては打撃だと思いました。

アメリカ運輸省、デルタ航空と大韓航空の合弁事業を承認



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デルタ航空は、プレミアムセレクト導入記念キャンペーを開催、プレミアムエコノミークラスが114,900円で利用できるお試しキャンペーンです!

デルタ航空は、デルタ・プレミアムセレクト(プレミアムエコノミークラス)が東京(成田)~デトロイト線に導入されたのを記念して、「デルタ・プレミアムセレクト導入記念キャンペーン」を開催しています。


キャンペーン期間は、2017年9月30日まで。

デルタ航空は、デルタ・プレミアムセレクト導入記念キャンペーを開催、日本発 北米行きが114,900円~!

東京(成田)~デトロイト線が114,900円で旅行期間は2017年10月31日~2018年3月31日まで。

ただし、2018年1月2日~3日に北米を出発する場合は、30,000円の追加料金がかかります。

その他の平日往復運賃(最安値)は、東京(成田)~モントリオール・トロント線が114,900円。

ボルチモア・ボストン・バッファロー・シャーロット・シカゴ・オハイオ州コロンバス・インディアナポリス・レキシントン・マイアミ・ニューヨーク・オーランド・セントルイス・ワシントン線が124,160円。

フィラデルフィア・ピッツバーグ線が138,160円。

デトロイト線が142,160円。

いずれも旅行期間は2017年10月31日~2018年3月31日出発分まで。

利用便は東京(成田)~デトロイト線に限られます。

デルタ・プレミアムセレクトは、ワンランク上の新しいご搭乗クラス。

一般的な言い方だとプレミアムエコノミークラスです。

シートピッチが広く、調節可能なワンランク上のフットレストとレッグレストがついた広い座席。

機内エンターテインメント「デルタ・スタジオ」が楽しめる13.3インチのモニター。

アメニティキットもTUMI製。

機内食もAlessiの食器での食事となり、ワインやビール、スピリッツのほか、スターバックス・コーヒーおよびティーなども無料。

これが114,900円なのですから、チャンスがあれば乗ってみたいです。

デルタ・プレミアムセレクト導入記念キャンペーン

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デルタ航空は、「ハワイフェア2017」に協賛し、アンケートに答え往復航空券が当たるキャンペーンを開催!

デルタ航空は、関西国際空港とハワイのホノルルを結ぶ直行便のプロモーションの一環として、「ハワイフェア2017」に協賛しています。


「ハワイフェア2017」は、阪急うめだ本店で、7月11日(火)まで開催されているイベントです。

デルタ航空は、「ハワイフェア2017」に協賛し、アンケートに答え往復航空券が当たるキャンペーンを開催!

ハワイの人気ブランド、有名店のグッズや、人気アーティストの作品などが展示・販売され、ハワイアングルメも提供されています。

デルタ航空は「ハワイフェア2017」に、大阪(関西)~ホノルル線で使用されているビジネスクラス「デルタ・ワン」のシートを展示、機内サービスを体験できるコーナーも設置しています。

機内誌やハワイ路線のリーフレットも配布。

さらに、大阪(関西)~ホノルル線のエコノミークラス「メインキャビン」往復航空券が当たるキャンペーンも開催しています。

航空券が当たるキャンペーンは、ネットでの応募。

アンケートの内容は以下の4項目。

1. 「ハワイフェア2017」を何で知りましたか?

2. ハワイにご旅行へ行く際、よく利用される航空会社をお選びください。

3. 航空会社を選ぶ際、もっとも重要なポイントを1つお選びください。

4. ハワイ旅行のご予約はどのような方法で行いますか?

このアンケートなら、「ハワイフェア2017」に行かなくても答えられますよね。

これはルール違反だと思いますが。

『デルタ航空でハワイに行こう!』 関空ーホノルル エコノミークラスのペア航空券を1組2名様にプレゼント!

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眠っていたデルタ航空のマイルをJTB旅行券に、3万円分の旅行券が届きました!

デルタ航空のマイルは、有効期限がないので約34万マイルが貯まったままで眠っていました。


ニッポン500ボーナスマイル・キャンペーンがあるので、国内出張などに行った際は、忘れずに航空券のコピーをFAXしていましたが。

それが、久々のキャンペーンで35万マイル越えとなったので、JTB旅行券に交換しました。

夏休みに、JTBのツアーで台北に行くためです。

デルタ航空のホームページからの申し込みとなるのですが、デルタ航空のホームページは日本人には不親切で分かり辛いですね。

眠っていたデルタ航空のマイルをJTB旅行券に、3万円分の旅行券が届きました!

特典を申し込むページは、英語となってしまい心配でしたが、後でわかったことは右上で言語が選べ、日本語にすることも出来ました。

眠っていたデルタ航空のマイルをJTB旅行券に、3万円分の旅行券が届きました!2のコピー 

この特典を利用するには条件があり、デルタ航空の上級会員か、デルタ空港のクレジットカードが必要となります。

私は年会費も安く、メダリオン会員資格の「シルバーメダリオン」になれる、デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードです。

メダリオン会員になれば、ニッポン500ボーナスマイル・キャンペーンでもらえるマイルの上限が、年間5,000マイル(10搭乗分)から年間20,000マイル(40搭乗分)に増えるので。

と言っても、飛行機を利用しての出張は、年5回いかなので意味がないかもしれませんが。

それでも、JTB旅行券や、マイルでスカイマークの航空券を獲得するには、デルタ航空の上級会員になるか、デルタ空港のクレジットカードを持っているかという条件があるので。

メダリオン会員資格「ゴールドメダリオン」になれるデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードもありますが、年会費は26,000円(税別)です。

デルタ航空を利用しての海外旅行などがない場合は、年会費12,000円(税別)で「シルバーメダリオン」になれる、デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードで十分です。

JTB旅行券を申し込んでから、約2週間で送られてきました。

眠っていたデルタ航空のマイルをJTB旅行券に、3万円分の旅行券が届きました!3

年間30,000マイル、3万円分の旅行券が上限です。

クレジットカードの年会費を考えると損はありますが、この35万マイルは搭乗2回、20年間陸やニッポン500ボーナスマイル・キャンペーンでたまったマイル。

また、マイルを利用は航空券獲得が一番お得なのですが、ゴールデンウイークやお盆休みに航空券を獲得することは不可能なので、JTB旅行券に交換しました。

ANAやJALの場合も、ゴールデンウイークやお盆休みの旅行なら、e JALポイント特典やANA SKY コインへの交換が常識になっています。

マイルでの航空券獲得は、自由業の方や、定年リタイヤされた方など、カレンダーに関係なく休みが取れる方向きで、サラリーマンには厳しいですね。

今回の台北旅行は、お盆休みなので空きがあったのはJTBのツアーのみ。

この支払いに、間接的にJALマイルの利用も考えています。

JALマイルも11万マイル貯まっているので、その一部をWAONに移行しようかと思っています。

10,000マイルが11,000円相当のWAONに移行できるので。

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デルタ航空は、エピソード投稿で往復航空券やトラベルバウチャーがプレゼントされるキャンペーンを開催!

デルタ航空は、日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオを使ったキャンペーンを実施しています。


このキャンペーンは、日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオを視聴し、小さなことが大きな喜びになったエピソードを投稿することで、航空券やトラベルバウチャーがプレゼントされるキャンペーンです。

デルタ航空は、エピソード投稿で往復航空券やトラベルバウチャーがプレゼントされるキャンペーンを開催!

日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオの内容は、日米路線のエコノミークラス「メインキャビン」で2016年に導入されたサービスの内容をまとめたアニメーション動画です。

この動画を視聴の上、ご自身の心に残る「小さなこと」が大きな喜びになったエピソードを投稿することで、キャンペーンに参加できます。

エピソードは、4つのカテゴリーの中から(家族のこと・旅行のこと・友達のこと・生活のこと)一つを選んでの投稿となります。

投稿されたエピソードが最優秀賞(1名様)に選ばれると、デルタ航空が就航している日米路線のメインキャビンペア往復航空券がプレゼントされます。

また、優秀賞は4名で300米ドル分のトラベルバウチャー、入賞は20名で50米ドル分のトラベルバウチャーがプレゼントされます。

デルタ航空は、アイマスクと耳栓が入った「スリープキット」や、機内エンターテイメント用のイヤホン、機内用スリッパ、日本発便の機内でハーゲンダッツ・アイスクリームの提供や、機内Wi-Fiの完備、ブランケットのアップグレード、和食の質の向上、日本語で楽しめる機内エンターテイメント「デルタスタジオ」など、サービス向上を実施しています。

このキャンペーンは、これらのサービス向上の認知アップが狙いですね。

ユナイテッド航空の一件で、アメリカの航空会社のサービスは最低だというイメージか浸透してしまぅたので。

デルタ航空、日本人旅客向けサービス向上紹介ビデオを使ったキャンペーンを実施

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